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「杖」を撮影するCane Projectを始めてから、今年で13年目になる。
▪️会期:2026年2月7日(土)~ 4月29日(水・祝)
▪️会場:Cafe&Space NANAWATA |
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早海獺『そのスムージーを飲む者に永遠の呪いあれ』
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早海獺さんがnoteで連載小説を公開中。 |
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「ひとひのうた」記録映像(みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2024)
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2024年に参加した山形ビエンナーレ「ひとひのうた」の記録映像が公開されました。 |
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NAGOYA ART COLLECTION 2024
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2023年に個展で発表した ▪️会場:金山南ビル美術館棟4階(旧名古屋ボストン美術館) ▪️入場料 : 1,000円 HPに詳細あり |
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みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2024
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◾️会期:2024年9月1日(日)〜16日(月・祝) ◾️会場:蔵王温泉、東北芸術工科大学 ◾️参加料:無料/一部有料プログラムを予定 ◾️主催:東北芸術工科大学 ◾️特別協力:蔵王温泉観光協会 ◾️後援:山形県、山形市、山形県教育委員会、山形市教育委員会(予定) ・総合プロデューサー:中山ダイスケ(東北芸術工科大学学長) |
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早海獺『イエロートラム』
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早海獺さんがnoteで掲載されている短編小説の見出し絵を描きました。 |
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そこに山があるという嘘
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5年ぶりに愛知県新城市にある旧門谷小学校での展示に参加します。アーティストの鈴木孝幸さんが企画するこの展覧会は今年で10周年を迎えます。会期は9/9~10/1(木休み)に決定しました!9/30は20時までのナイトビューイングを企画中。
もうすぐウェブサイトでも発表されるので詳細お待ちください。過去のアーカイブはこちらからどうぞ。 |
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レビュー:小金沢智<言葉を描き、主語を手探る>
Ad Mornings「Place of Living Information」のドキュメント
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2020年からグループメンバーとして活動しているAd Morningsの展覧会「Place of Living Information」の記録冊子ができました。 トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)で、OPEN SITE7の推奨プログラムとして開催されたこの展覧会では、会期中毎日2回のパフォーマンスと記事作成のアクティビティーを実施しました。冊子ではその10日分の記事を再編集し、新たな新聞として発行しています。 町村悠香さん(町田市立国際版画美術館学芸員)には「新聞発行に擬態して─インクが匂い、ザラザラする情報で管理社会をかいくぐる」、カニエ・ナハさん(詩人)には「未だ獅子が生きている場所で」というレビューを執筆していただいています。こちらからpdfがダウンロードできます。ぜひご覧ください。 |
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個展「everyone and one」
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ギャラリーHAM(名古屋)で、4年ぶりの個展をします。2018年から断続的に取り組んできた世界人権宣言をモチーフとしたシリーズの新作です。 ■会期|2023年 2月25日(土)- 3月25日(土)(日・月休廊) ■会場|場所:ギャラリーHAM(愛知県名古屋市千種区内山2-8-22) ■開廊時間|13:00 – 18:00 ※ご来廊の際には事前に電話かメールにてご予約をお願い致します。 土曜日と3月21日[火・祝]に限り、予約なしでご自由にご来廊いただけます。 tel. 052-731-9287 / info@g-ham.com 「一つの卵による解体と分散のためのパフォーマンス(仮)」 展示中のインスタレーション作品を、一つの卵の割れをきっかけとした行為の場とします。 3月18日(土)17:00- / 3月21日(火・祝)17:00– |
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